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メディアアート生活

美術館に作品を見に行かなくても、町中に作品は溢れている。話しかければその人の宇宙が始まる。

capitulo26 天国ライフ開始

昨日死んでみたところ、さっそく局面が変わった。

今日わかったことを、後で見返す用にも記述しよう。

 

・言語の限界。

イメージを言葉で伝えようとすると、見事に正確に伝わらない。

言語での定義は、ほぼ不可能。

相手が、イメージ可能なものを集積して共通を取ろうとするか、

言語ではないもので表現することが必要。

 

<改善策>

自分で語らず、相手に語ってもらう。

人に伝わりやすい表現は、出会った相手の方が得意。

わたしはそれが不得意。

そこは、役割分担。

出来ないことを認める。

 

・愛があれば大丈夫

愛を基準に選択すること。

あなたとわたしはべつのものではなく、

あなたはわたしの一部分であり、わたしもまたわたしの一部分である。

それを忘れないこと。

 

・発信し続ける

隠しても仕方がない。

発信し続ければ、見るに見かねて形をつくってやらないとなという人が現れる。

ゆえに、ここから出会うのは、批判する人だけになることを覚悟する。

さらに、その批判する人を批判する人も現れるのは必死だということを理解すること。

 

・しようとしない。

今ここ発生したdoに対して、アクションをすることに完全注力する。

未来と過去に直感を阻害されないようにする。

 

・今、楽しいか常に問う。

楽しくないこと続けても仕方ない。

無理してたら、楽するようにする。

 

・評価する人、発見する人、解釈する人、募集中。

そこは、期待してみる。

 

今のところこのくらいかな。

様子を見よう。